2017年1月13日金曜日

カミさんの人脈が広くて国際的すぎて・・・オイラ~と対照的すぎるなぁ

カミさんの人脈が広くて国際的すぎて・・・オイラ~と対照的すぎるなぁ


最近は、ネパールの人や、フィリピン、インド・・・なんか、カミさんの知り合いが国際的すぎてスゴすぎる・・・


カミさんは言語は日本語以外、英語も出来ないのだけれども、なんか誰とでもどんな年代とも知り合いになっている・・・


オイラ~がマイクロソフト系言語一筋でやっていた昔に、Web2.0とか分けわかんないフレーズで携帯売っていた時代から、Googleのサービスを語っていたなぁ・・


オイラ~グーグルに全く興味無かったけれど、教えてもらって気が変わったのを思い出した。


なんか、オイラ~の情報元や、ITオタク度が増したのは、実は全部キミなのか・・・ って今頃気づいた。


ところで、さっきマリタマが黄色いクルマのナンバーを3つ見つけると、良いことがあるって教えてくれた。

商業用と自家用で分かれているだけなの当たり前に知っていたから、

それって、算数の問題に答える人と、算数の問題を出す人を見るのと何か違うの?ってシラケていったら、娘に蹴られた( ;∀;)

小学2年で・・コレって不良なんじゃ・・・


家出したい・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



なんか、世界中がGoogleのプラットホームに依存してきているなぁ・・・

なんか、世界中がGoogleのプラットホームに依存してきているなぁ・・・


Google Play Order Management moving from Payments to Play Console -> グーグルプレイオーダーマネジメントの機能が、ペイメントプレイコンソールっていうシステムに移行するみたい。

パッチさん、アプリの販売もやっていたの!?って、言われるけれど・・・何回も言っているけれど、「パソコンで何かをする事全てが趣味なの」って。

なんか、みんな商売もやってたの? オイラ~にとっては遊びなの。
そうじゃなくて、こういうシステムがどんなのか関わりたくて、Androidアプリを試しにリリースしたりとかしていただけなんよ^^;


最近は、自分のやっている事が普通の人には驚かれてばかりだから、逆に驚かれるのを楽しむようにするよ・・・  なんか、良いことなのか悪いことなのか、乗っかりたいのか人によって色々だけれど・・・


なんで、そんなに出来るのにシステムの会社を選ばないんだいって言われる・・・
それは勿体無いよって、エンジニア気質の人達からは言われる・・・

聞き忘れた・・・エンジニア気質の人は、エンジニアである事が遊びではないのっ!?


今ググってみた・・・あぁ・・・自分もエンジニア気質だったんだ・・・って初めて気づいた。
ちなみにエンジニア気質の人はアニメも好きが基本なんだって・・・オタクとはなんか違うのか同じなのか、ちょっと分からなくなってきたなぁ・・・

ところで、システム会社のエンジニアにならない理由は・・・

中学生の頃に、テレビは一切見ないと言う、変わった国語の先生がいて、趣味と仕事は同じにするなってアドバイス受けたからです(●`ε´●)

でも、今ならその変わり者だった先生達の言うことが自分にもようやく理解できたや ^^;

システムの会社じゃないシステム部門を担当する事で、趣味と仕事を住み分けているつもりなのだけれども・・・ちょっとづれてるのかな・・・

ところで、Googleて最近、 何とか コンソール(Console)って名前つけるの好きだなぁ・・・


デベロッパーコンソール(DeveloperConsol)とか、なんか色々と・・・


Playリリース用の画像強制(必須化)とかは、正直、個人で開発を遊んでいる者にとっては、余計な圧力になるから止めてほしいよなぁ・・・


画像・・・微妙なサイズのアレとか結構面倒なんですけれど(´Д⊂グスン




前回Play用の画像やってくれた子は、ひたすらオイラ~を宝石店についでに連れてくから、申し訳無いけれど別の子に頼んだよ・・・

ふぉりふぉり好きっていうの?(フォリフォリラー??)

昔大丸で買ってあげたこれで、フィフティ・フィフティ(WInWin)な関係と言う事で勘弁してね。

円高な当時でも、10万円超えてたよ、コレ、オイラ~1000円かと思ったよ。
てか、オイラ~には100円の価値にしか見えないんだけれども・・ダイソーのとなんか機能違うのかい?  Σ(´∀`;)



そもそも、着飾る人が好きじゃないって言ったじゃん( ;∀;)







Google MAP API の TSPは便利だけれども・・・これをフォローするAIかオペレーターが必要かも。

教えて Google Maps API(中級編): 複数地点を巡回する最適なルートを求めるを見て便利だとは思うけれど・・・


・PTT (Predicted Travel Time)
TSP (Traveling Salesman Problem、巡回セールスマン問題)


配送業で見た場合


この2つのAPIは、恐らく、配送業者が気軽に導入出来れば、小さくても大きくてもあらゆる配送業者が悩んでいたルートチェンジに対応出来ると思う。

流通業で見た場合

日本の中小企業は、量販店のバイヤー自体にもITリテラシーがかけている所があり、TSPとPTTを提供するだけでは、解決出来ないルートが突然発生したり、その頻度が多かったりします。


そうなると、それをサポートする人が結局必要だったり、それに変わるAIな存在が必要だったり・・・


いっその事、Google Cloudを導入した企業が関わる取引先との取引で連携し合えるようなサービスに拡大してはどうかなと思う。

日本では、ITゼネコンと言われる所が、VAN事業を独占し始めていて、そして、中小企業に見合っていない規模のシステム導入やサービスを迫ったりし、無駄に重複したシステムの開発コストが多い。


例えば大手量販イオ○がこれを導入して、発注をVAN会社だけじゃ無く、GoogleにもJSON(気軽に使える)等でデータ連携すれば、発注、出荷、受注、請求、支払・・等などだけじゃなく、 + 配送業者等までも効率良く連携出来て全員WINWINで最高なんじゃ・・・



物価が上がる以上、システムが卸に変わって、消費者に届かせる商品の代金を上げざるを得ない状況だと、日本のシステムが無い方が、色々都合よく、効率良い印象を、日本の経営陣に印象を与える雰囲気になっちゃうしね。



きっと、色々Googleが日本でごにゃごにゃ起きている面倒を見てくれたら、G Suiteもバンバン導入する企業やユーザーも増えるでしょう・・・


てね。








Ready1-2.[1.]項以降をWindowsまたは、Macで動かす為のVisualStudioの準備

Ready1-2.[1.]項以降を動かす為
                     のVisualStudioの準備 書籍風に仕上げている分は、いづれ公開します。今はHPだけで・・・


Ready1-1でVisualStudioのダウンロードとインストールが終わったら、取り敢えず、VisualStudioを立ち上げましょう。
※1 今回は、2017/01/13時点で最新版のVisualStudio2015Communityを使用します。


筆者が使用している環境は英語環境ですが、メニューの位置等は、日本語環境と同じ!

VisualStudioCommunity起動時の画面
 沢山メニューがあって、やっぱりムリって思ったりするかも知れませんが、とにかく、サンプルプログラムを動かす為の準備に絞って説明します。



まずは、メニューバーから、【ファイル(File)】→【新規(New)】→【プロジェクト(Project)】の順に選択します。




『New Project』ウインドウが表示されたら、【Templates】→【Visual C#】→【Windows Form Application】を選択します。

 ここで、何故今回、沢山ある新規作成のテンプレートから、Formsタイプを選択したかを説明すると・・


   1.少数精鋭の開発に向いている
   2.開発時にデザイナーとプログラマーみたいなスタイルが取れず、全ての一人で開発する必要が
    ある等・・・

の、日本独特の開発エンジニアのスタイルには、Formsを使う事が最も最速で開発が可能だからです。

だからといって、WPFでしか出来ない事、Formsじゃ無いと出来ない事は勿論存在しないし、解決出来ます。
とにかく、難しく考え内容にもう、このまま覚えちゃって下さい。

特に初めて触る方は、一つ一つ疑問に感じてしまうと、もの凄い膨大な情報に溺れてしまい挫折しています。
このまま覚えていけば、必ず一人で何でも出来る領域に到達しますのでご安心を!


話が反れましたが・・・・

『Windows Forms Application』を選択後、下の【名前(Name)】欄へ「1-1.」項で、実践するようのプロジェクト名をるけましょう・・・

名前は何でも良いのですが・・・
ここでは、初めてなので、【First】としましょう!
そして【OK】ボタンを押下。
これでVisualStudioの準備は完了だよ!!

C#開発->MACでの開発準備              

  少し成長したら、MacでもC#の開発を行う事が出来るよ!
  開発環境の準備に一番戸惑うと思うので、現時点(2017/01/13)での準備は・・・
   1.Visual Studio for MACをマイクロソフトのホームページからダウンロードし、
     インストール。

   2.Xamarin StudioをXamarinを提供しているサイトからダウンロードしインストール。
             (メアドの登録が必要)
     (↑これをやらないと、Visual Studioで新規開発をする時にMacアプリの項目が          表示されない事があったので、現時点では、これもインストールして置いた方が
      無難だよ。)
   ↓Xamarinを提供しているサイトのホームページ。
  見るからにシンプルで分かりやすいHP!


 下にスクロールすると、ダウンロードのボタンがある。
 Mac上で、ダウンロードして、インストールしてね☆



   3.Xcodeのインストール (Apple社製 Mac Appでインストール)
   少し厄介なのが・・・最新のMac OS(マック)じゃないと、インストールすらさせて貰いない点。
         (※Macは基本2年で買い替える覚悟が必要な、お金がかかって不便なOS。
              日本人はITリテラシーが少ないので、出来る事が少ないマックは、初心者には操作が
      簡単に見えるから、Mac信者なる人達までいてるけれど・・・ 相変わらずガラパゴス^^;)
    MacAppでXcodeをインストールする際の画面。
    
    Xcodeの評価が、低評価過ぎてビックリするけれど・・・こんなものだと思って我慢しよう。

    


  ここまでやったら、Macでの開発環境は準備完了!!


 MacでVisualStudioを起動させた時点の画面


【New Project】のボタンを押下して・・・
Macの項目が表示されていたら、Macでの開発準備は完了!
これで、C#を使って、Macアプリの開発も出来ますよ!!




プログラムはVisualStudioの画面を使って、画面のデザインはXcodeを使って・・・


デザインと開発環境が初めから分かれているから、デザイナーとプログラマーとが分かれて
作業できそうだね!

日本のデザイナーは、本当に絵を描くだけのデザイナーが多くて、実際の現場では、デザイナーが
システムのデザインをやってくれる事は無いけれど( ;∀;)

たぶん、Photoshop(フォトショップ)で絵を描いて渡してくると思うよ・・・
開発者泣かせ。

日本のデザイナーはMacを使う事をポリシーとして、Photoshop(フォトショップ)とIllustrator(イラストレーター)を使う事だけが、デザイナーの仕事と思っている人が殆どで、そんなの誰でも出来るわー!
って思う事も多い・・

紙に絵を描いて、スキャナーでスキャンして、色塗ってくだけとか色んな方法それだと出来ちゃうよ・・

なんか、筆者の愚痴っぽくなったけれど・・ Windows環境とMac環境で、開発の準備が整ったから
この章は一旦コレで終了!

ikachan.png

前回のC#の講座:C#言語 - A-1.変数とは



なんとか第一世代には・・自分には教育不可でした( ;∀;)

なんとか第一世代には・・自分には教育不可でした( ;∀;)

世代をづらして伝授しようとしたら、食いつきが違ったので、そちらへシフトしてみよう。

なんとか第一世代に伝授の努力をしてみたけれど・・・

さらに、色々教える努力をする為に、あちこちの図書館で、世代について研究したけれど・・・

対処方をみても、最終的にはアレな感じで・・・


自分も努力したけれど・・・



色々読み漁った本の概要を略すると・・・


ゆとり第一世代は交友関係がやたら広い。 それはそれで良い事だけれども、実力が低く、打たれ弱い方も多く、勉強(学習)に時間を費やすのが苦手・・・ かな (;´∀`)


自分はやれば出来る精神で、その世代には伝授の努力したから、後は、一旦この世代の教育に力を入れるのを止めて、努力可能な世代にシフトして、伝授するようにしよう・・・ ( ;∀;)

・・・子供の学校の先生へ昔と教育が色々変わった感じが無いですか?と訪ねた所、それは凄くある と仰せったので、実際あるんだろうなぁ・・・


とりあえず残念だけれども、努力する子はするし、しない子はしないで解決させて貰うけれど

ごめんね( ;∀;)


世代をズラしたら、逆に食いつきが違った!

自分のプログラミングやプログラミング哲学がにわかでも継続残していけそうでなんか、安心した!


取り敢えず、努力もしたし、ペースも落としたりこっちは色々努力したから、全部無かった事で自分でやって!


(;´∀`)ダレニイッテルノ!?