2017年2月1日水曜日

Androidのエミュレーターは、相変わらずシャレにならない程重たいな^^;

Androidのエミュレーターは、相変わらずシャレにならない程重たいな^^;

Core-i7のRAM8Gマシンなのだけれども・・・

エミュレーターの起動で数粉待つ・・・

さすがに、ストレージの問題なのな・・・


取り敢えず、でもさすがMicroSoft(マイクロソフト)だな。

Eclipseを使って開発していた頃は、初期設定だけで疲弊したけれど、本当に簡単にエミュレーターも起動できた・・・




素晴らしいでしょう!



Windows版のC#でアンドロイド(Android)開発をするXamarinStudioのセットアップが恐ろしく長い・・・

Windows版のC#でアンドロイド(Android)開発をするXamarinStudioのセットアップが恐ろしく長い・・・


C#がすっかり、全てのプラットフォームで動作可能な無敵な言語となった今、クライアント(スマートフォン側)はJavaやObjective-C、サーバー側は、JSONサーバーとする為に、これまた、JavaServletやPHP、Ruby・・・もう言語がぐちゃぐちゃでエンジニアとしては、もうやってられるか・・って思う時もあったと思う。

全部C#で出来るようになった今はどうだろう・・・

新しいイノベーションが自分でも起こせるかも知れないと、再び立ち上がる希望に繋がったり、これから始めたいと嬉しい気持ちいっぱいになるだろう!

Visual Studio CommunityのXamarinをインストールする時に、時間がかかることだけ注意しよう!

Core-i7+RAM 8Gで開発には順分高速なマシンだ!なんーーんて思ってもハードディスク(HDD)がSSDじゃなく、従来のプラッターのタイプだった場合は、やっぱりディスクのアクセスが頻繁なようで、随分と時間がかかります。


ご注意を!