2017年3月11日土曜日

Visualt Studio 2017はフロントエンドとバックエンドをよりがっちゃんこしてくれる。

フロント側が、パソコンだけで完結する時代では無くなった。

スマホだったり、IOT機器だったり、もちろんパソコンもあるけれど。

その場合、大抵は、クライアント側だけで完結せず、JSON等でデータ交換を行う、サーバーサイドも一緒に開発する必要がある場合が殆どだ。


つまり、フロント(クライアント)のみで開発が完了するケースの方が少なくなった。


そして、今までは、フロントとバックは、完全に分けて開発をしている場合が多いけれど、がっちゃんこされている方が、デバッグはやりやすい。


今回のVS2017では、両方を串刺しで一括開発出来る可能性をより広げてくれたようだ。