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2017年6月16日金曜日

MVVMパターンのメリットがさっぱりわからない・・

MVVMパターンのメリットがさっぱりわからない・・


最近は、WindowsFormsでは無く、WPFで開発をするみたいだけれども・・・


MVVMパターンで開発が主流になってきているみたい。


MVCみたいなやつの、アプリ版みたいな感じなんだけれども・・・


・・・が、ここまでするメリットがさっぱり分からない。


XAML側のDataBindingの指定で、直接コードの値がバインドされるのは面白いけれど・・
だからなに?って感じ。

コントロールの間にデータ中継される要素が増えて、ただ複雑になって、コード量が増えるだけなんでは?

そして、日本の現場で、実際に、デザイナーと、コーダーが分かれて作業されるなんて日が実際に来るのだろうか・・・

MVCですら、実際には、デザイナーと、コーダーが分かれて作業しているなんてみ見たことが無く、実際には、デザインとコーダーが合体している。

デザイナーから、謎な巨大なイラストレーターのAIファイルを渡されるだけで・・
実際の画像加工もコーダーの人がやっているケースが殆どでは・・!?

が、これが、今の主流なのか・・・

自分は、現場が喜ぶ結果が出来たら、あまり過程にはこだわらない。
今までと同じ表現で良いのに、複雑なプロセスを踏まなきゃいけないなんて・・・

これは、技術の進歩何だろうか??


何となく、JAVAが人気な理由が分かってきた。
JAVAは、コーディングスタイル自体は大きく変わっておらず、コード量は多い物の、古いエンジニアも現役で戦っていけるくらい、成熟している。

・・・が、Microsoft系の言語は、.NET Frameworkになってから、コロコロコーディングスタイルが変わって、もはや、どれが標準なのか、さっぱりぱりぱりだ。

結局のところ・・・

すっごく揉めて、こだわって作っても、1年先にはまた新しい手法が登場して、
その時それに拘っているのは、ただのエンジニアの自己満足だと思うのだけれども。。。


技術の進歩は、段々成熟して殆ど変わらないから、自分は、実際に現場の業務効率化で役に立つものだけを作っていたい。。。


言語・・・Python(パイソン)に乗り換えようかな・・・
Winアプリも、Webアプリも、AI学習も人工知能も何でもありで、Googleも使っている言語のようだし・・・




因みに、Pythonは、TIOBEではかなり順位をあげて、一気に、4位の言語へ・・・!!



最近、なんか、言語が多様化しすぎて意味不明な状態だから、業務を効率化させるためのプロデューサーみたいな感じな事が出来ないか模索中。

今は、殆ど自営状態で、営業も、エンジニアも、経理も全部ひとり状態でしんどい(^^;
このまま続けて、黒字になるのか、赤字になるのか等、不安すら持っていられない程、激務な状態だし・・・

顧客がもっと取れれば良いのだけれども、自分で営業してみて、日本の企業が、システムに対する価値(相場)が余りにも低すぎてビックリだ・・・


日本の場合、大きなプロジェクトは、大手ゼネコンの餌にありついているだけみたいな構図で、中の人で出来ない難しいことだけ作らされて、後はソース渡して、はい、さようなら みたいなのが起きることがまた目に見えているから、どうしてもやりたくなくて・・・・


やっぱり、どっかのメーカーな会社員になれないか、検討中。。。

業務効率化や自動化がやっぱり面白くて好きだからそういうのやりたいなぁ・・。
お金のある会社で・・(^^;

お金のない会社ではもうやりたくないなぁ(;´・ω・) ジリ貧になる





2017年5月31日水曜日

C#言語だと、Androidの開発でもENtityFrameworkが使えて,SQLiteの操作も簡単に。

C#言語だと、Androidの開発でもENtityFrameworkが使えて,SQLiteの操作も簡単に。





Xamarinで、EntityFrameworkが使えるみたい。

Javaのエンジニアには恩恵はないけれど、C#で開発する場合、SQLを一切書かずにSQLiteのデータベースも扱えるみたい。

JavaでAndroidのSQLiteを更新する場合、SQL文書いたり、データベースに接続する為の処理を書いたり、バインド変数に値をセットしたり・・・

これだけで、かなり長々書くことになる。

EntityFrameworkでこれをやると、SQLiteのデータベースに更新する位の小規模なデータベースだと、いちいちこれがとても面倒なのだけれども・・・

EntityFrameworkでコードファーストなプログラミングが出来ると、
これも、SQLやトランザクション云々の細かい処理が不要になる・・・




めちゃくちゃ便利・・・



2017年5月5日金曜日

MVCでデフォルト_shared/_Layout.cshtmlのレイアウトから別のレイアウトに切り替える方法

MVCでデフォルト_shared/_Layout.cshtmlのレイアウトから別のレイアウトに切り替える方法


_ViewStart.cshtmlで切り替える


@{

    var CallController = HttpContext.Current.Request.RequestContext.RouteData.Values["Controller"].ToString();

    string layout = string.Empty;

    if (CallController == "Login")
    {
        Layout = "~/Views/Shared/blank/blank.cshtml";
    }
    else
    {
        Layout = "~/Views/Shared/_Layout.cshtml";
    }
}



MVC5になってから、色々また規則が変わってしまったなぁ・・・


これはこれで便利なんだけれども、こうコロコロやり方が変わるのはマジでキツイ。

さらに、今までは、こんな処理不要だったのに、突然必要になったり、逆に開発工数が増えるんじゃ・・・・・

マイクロソフト・・・いい加減にしろよと思う。






2017年5月3日水曜日

WPF Doeventの実装方法

WPF Doeventの実装方法




WPFはWindows.formsのように、Doeventsが用意されていない為、自分で実装する必要がある。

基本的にマイクロソフトのヘルプにサンプルがあるので、それをコピペで使用するだけなのだけれども、毎回探すのも不便なので、自分のブログに準備してみた。


        #region "DoEvents"
        private void DoEvents()
        {
            DispatcherFrame frame = new DispatcherFrame();
            var callback = new DispatcherOperationCallback(ExitFrames);
            Dispatcher.CurrentDispatcher.BeginInvoke(DispatcherPriority.Background, callback, frame);
            Dispatcher.PushFrame(frame);
        }
        private object ExitFrames(object obj)
        {
            ((DispatcherFrame)obj).Continue = false;
            return null;
        }
        #endregion 


コピペするだけで使えます。
どうぞどうぞ。


2017年2月20日月曜日

マリタマ学園 C#編のエンディングがようやく仕上がりました(;´・ω・)

マリタマ学園 C#編のエンディングがようやく仕上がりました(;´・ω・)


はっきり言って、動画は大変すぎる・・・

一番手を出したくない分野だったけれど。

日本でITエンジニアと呼ばれる者に要求される所がどんどん広がっていて・・・

なんか、これはクリエイターと呼ばれる人達の領分だけれども・・・

video


日本のエンジニア3K、4Kイメージを払拭させる為には取り敢えず、必要な工程なのかなって・・・

台本だけ仕上げているので、10話構成くらいでロケと編集していきます。

プログラムよりもしんどいのだけれども(;´・ω・)


マリタマ学園C#編は、あっちこっちにC#の構文をちりばめて、プログラミングの抵抗を減らすような作りに仕上げていく予定です。

ITで平和を守ろうって流れが良いかな。



2017年2月1日水曜日

Windows版のC#でアンドロイド(Android)開発をするXamarinStudioのセットアップが恐ろしく長い・・・

Windows版のC#でアンドロイド(Android)開発をするXamarinStudioのセットアップが恐ろしく長い・・・


C#がすっかり、全てのプラットフォームで動作可能な無敵な言語となった今、クライアント(スマートフォン側)はJavaやObjective-C、サーバー側は、JSONサーバーとする為に、これまた、JavaServletやPHP、Ruby・・・もう言語がぐちゃぐちゃでエンジニアとしては、もうやってられるか・・って思う時もあったと思う。

全部C#で出来るようになった今はどうだろう・・・

新しいイノベーションが自分でも起こせるかも知れないと、再び立ち上がる希望に繋がったり、これから始めたいと嬉しい気持ちいっぱいになるだろう!

Visual Studio CommunityのXamarinをインストールする時に、時間がかかることだけ注意しよう!

Core-i7+RAM 8Gで開発には順分高速なマシンだ!なんーーんて思ってもハードディスク(HDD)がSSDじゃなく、従来のプラッターのタイプだった場合は、やっぱりディスクのアクセスが頻繁なようで、随分と時間がかかります。


ご注意を!





2017年1月29日日曜日

マリタマ学園C#編 お別れのはじまりの巻 #01

新しく始まったマリタマ学園は、ITサイエンス編。


普段は変わった雰囲気のマリッチちゃんには実は特殊な能力が・・・

コンピューター言語のC#言語をベースにした物語です。





コンピューターは子供の頃から触っていると大人になってから武器になります。

2017年1月27日金曜日

C#でヤッパリ良かった

ようやく辿り着きそう・・・

C#メインに変えて本とよかった・・

10年前から予想して行動しておい良かった。

ミゲルデイカザさんのMonoプロジェクトの存在が無かったら、タダの淘汰エンジニア組になってた。

それにしてもマイクロソフトのはUniversal アプリ開発系の資格は、少しだけばらしてほしい・・

業務系とエンタメ系の知識ががっちゃんこされすぎてて、習得する意味が謎になる。

2017年1月20日金曜日

C#MVCでUbuntuにPostgreSQL入れて動かしてみるまで - C#言語のif文条件分岐  #00006

C#MVCでUbuntuにPostgreSQL入れて動かしてみるまで - 1.C#言語のif文条件分岐 

前回のお勉強会の復讐復習

UbuntuサーバーにPostgreSQL DataBase ServerへAmazonSyncと言うデータベースを作成致しました。

 前回のリンクはこちら https://masafisan.blogspot.jp/2017/01/cmvcubuntupostgresql-ubuntupostgresql.html

一旦、プログラムへ少しだけ入ります。

まず、VisualStudioを起動します。 



1.C#言語のif文条件分岐    
  1-1.基本(if)            
この章では、C#言語での、条件分岐について説明します。
まず、条件分岐とはなんぞや!?ってそこからの方向けに簡単に説明すると・・
英文の if は もしも○○だったらという意味のままなんだけれども・・・

How to 条件分岐
For example! ! !

C#で書くと下記の通りです。

C#の場合
String MoreCheapChocolate = Environment.StringEmpty
//↑最初は空白をセットするという意味になります。

//チョコレート 178円
int ChocolateOfAeoxx = 178;
//チョコレートのおとり価格 28円
int ChocolateOfDaikoxxDrugOtoriKakaku = 28;


If ( ChocolateOfAeoxx <= ChocolateOfDaikoxxDrugKakaku)
{
       MoreCheapChocolate  = “( ;∀;)”;
}
else
{
       MoreCheapChocolate = “(;´∀`)”;
}
このプログラムを実行すると、28円と圧倒的に安い(;´∀`)側の処理が動きます。

<=のマークが 左の値が右の値以下なら
>=のマークにした場合は、左の値が、右の値以上だったら

となります。



なんか、プログラムの話に入った途端、眠そうにしているのが気になるんですけれど・・

ボクに取って、プログラムは仕事と趣味がガッチャンコしているから真剣になっちゃうんだよ(;´∀`)

次は、楽しくなるように、お菓子やケーキがあるところでやる!?
贅沢病になるから、ボクは、当分が入っているけれど基本野菜みたいなものしか選ばないけれど・・・






ところで、キミが笑顔の時って、分かっていない時・・・なぁんてオチじゃないか、次回は一応テストします!( ̄ー ̄)ニヤリ





LUCUA・・・1100(イーレ)になってから、色々くつろげて気に入った!


2017年1月19日木曜日

C#MVCでUbuntuにPostgreSQL入れて動かしてみるまで - UbuntuのPostgreSQL Servre動作確認とデータベースの作成 #00005

C#MVCでUbuntuにPostgreSQL入れて動かしてみるまで - UbuntuのPostgreSQL Servre動作確認とデータベースの作成 #00005


 前回のお勉強会でやった事の内容だよ☆


 Ubuntuのセットアップ時に、初めからPostgreSQLのデータベース・サーバーがインストールされている状態とする為、PostgreSQLServerのオプションを設定して、Ubuntuサーバーをセットアップしましたよ。

→ 前回を知りたい方は、ココをクリック

とりあえず、立ち上げてみると・・謎の文字だらけだったね。
 
これは、Ubuntuのサーバー版が、余計なGUIを捨てて、最速で動作させる為のエディションだからなんだ。

GUI(グラフィックユーザーインターフェース)があると、画面をいちいち描画させたり等、普段放置されるサーバーにはとても無駄が多い処理になってしまうの。

まぁ、でもドキュメントも沢山あって、確実に進めていけるから安心だよね。
(殆ど英文だけれども・・・)

 
まぁ、ビビらないで進めていきますよ。

前回の分でPostgreSQLサーバーのセットアップまで済んでいるから、インストールをしている箇所は捨てて進めて問題なかったんだ。

 まず、インストールされているバージョンをチェックするよ。
  
 sudo -u postgres psql postgres

 と入力すると、インストールされているポスグレのバージョンが表示されたよね。

 

psql (9.5.3)と出てきたって事は、確実にポストグレスがインストールされたって証だったんだ。


PostgreSQL Serverのパスワードの初期設定!

 次に、PostgreSQL Serverで色々操作する為のパスワードを設定します。
 ﹨password postgres


 インストールしたてのPostgreSQLデータベースサーバーは、初期のパスワードがpostgresとなっていたのです。
 なのでコマンドで、 ﹨password postgresと入力する事で、初回パスワードの認証し、新しいパスワードを設定する為の応答が返って来たのです。

   Enter new password: 

と表示されたら、新しいパスワードを入力します。

   Enter it again:

と表示されたら、確認の為の新しいパスワードを入力します。

 今回は、パスワードを勝手に masafisanposgre としちゃいましたぁ Σ(´∀`;)ジブンノナマエスキダネェ・・・


PostgreSQL Serverのデータベース(DataBase)の作成コマンド

今回のMVCでデータベース接続は、もちろん、ただデータベースに接続するのでは無く、Amazon(アマゾン)と取引を効率的に行うシステム作成が目的だった為、当然Amazon APIとも連携する事になります。
アマゾンのシステムのデータベースだと分かりやすくする為に、"AmazonSync"という名前にしました。

下記 createdb コマンドで作成しといたよ。

.  sudo -u postgres createdb AmazonSync


次に、データベースの作成が成功していれば、データベース一覧取得のコマンドを投げると、AmazonSyncデータベースが表示される筈なので・・・

データベース一覧取得コマンドの psql \l


.  psql ﹨lと入力します。



ここまでやったら、こんなコマンドばっかりで、PostgreSQLサーバーを管理していると、色々取得した際の景観も悪く、非効率的だから、一旦、PostgreSQLサーバーを管理する為のツールをダウンロードしましょう!!

何でもかんでも高機能で済ませられる pgAdmin をダウンロードしましすーーーー!




ちょっとこれも、相手のサーバーが人気でダウンロードが重たいので、ダウンロードしながらぺちゃくちゃぺちゃくちゃ・・・


 結局チョコレートの話しかーーーい・・・

 この時期になると、チョコレートの話を必ずしてくるね Σ(´∀`;)

悪いけれど・・・3倍返しはしませんから!!!


そうこうしている内に、ダウンロードが終わったみたい・・・

今回は、ボクのパソコンの方が動作が早いから、ボクの仮想環境でやりきったけれど、次回は、キミのパソコンも持ってきてっ!

ちょっとだけ、C#のMVCについて説明にも入っていきます!

明日はじゃっかん、分裂しないとタスクをこなせない程忙しいから、成り行きでお勉強やるかやらないか決めさせて貰うと言う事で、カレンダー共有しときます!




2017年1月16日月曜日

C#MVCでUbuntuにPosgre入れて動かしてみるまで - Virtual Boxの環境設定 #00003

C#MVCでUbuntuにPosgre入れて動かしてみるまで - Virtual Boxの環境設定 #00003



Virtual Boxでインストールが完了したら・・・

今回は、環境設定を行います。


てか、今日は帰って寝るのはどうっすか・・・

死ぬよ・・・こっちがΣ(´∀`;) オマエガカヨ




前回までのあらすじ
ヴァーチャルボックス(Virtual Box)のインストールを行いました。
インストールの方法や注意はココをクリック


Virtual Boxでインストールが完了したら・・・
環境設定を行います。


改めてVirtual Boxの説明をすると・・・
超初心者向けに説明すると、パソコンの中に、もう一つのパソコンを動かす物。

毎回毎回環境毎にパソコンを買ってられませーーーーん!!


と言う事で、こんなのソフトが登場しました。

仮想環境が出始めた頃は、仮想化しても、結局膨大なライセンス費用が発生して、やっぱりサーバーもう一台買うのと一緒ジャーーーンって突っ込まれたものですが・・・


今でも、まぁそうですが、大体どんなパソコンにも入れられて、パソコン上のそのパソコンそのものをファイルのコピー&ペーストで準備できたり・・・


一台だけ高価なサーバー買って、仮想化環境立ててしまえば、バックアップも、実際には代わりのハードを一台用意するだけで良いので、とても便利なのです。


日本の中小企業は、どうやらパソコンが10万円する事すら高く感じるみたいです。
・・・ 昔からパソコンやっている者にとっては、パソコンが10万円程度ってめちゃくちゃやっすーーーー だと思うのですがΣ(´∀`;)



まず、、、Virtual Boxを立ち上げたら、【新規】ボタンを押して下さい。






『仮想マシン作成』画面が表示されたら・・・名前をつけましょう!
名前は、自分の好きな名前でいいです。

今回は、目的を分かりやすくさせる為、【UbuntuPosgre】って名前を付けちゃいます。

UbuntuOSをインストールする予定なので、タイプは、【Linux】 バージョンはUbuntuにして【次へ】ボタンを押します。


メモリーサイズは、パソコン上で動かす、仮想環境パソコンのメモリ容量を意味します。
初期は、1024MBとなっていますが・・・これは1ギガ・・・・

厳しすぎるので、2048MB、2GBは最低割り当てましょう。

後から変更出来ます。



初めてなので、仮想ハードディスクを作成するで、ハードディスクを作成します!
(実際には、ハードディスク上にハードディスクのファイルを作るってイメージが良いかも)


ハードディスクのファイルタイプは、今回VirtualBoxで行くので、VDIにしておくのが無難でしょう。

VDIにしない事で、嫌な制限を食らうことを避けときましょう。。。
みんな囲い込みに必死なので、勉強の時は、とりあえず囲い込まれてしまって、後からこうした方が良かったって、考えるようにした方が、覚えがいいです。

物理ハードディスクにあるストレージでは、【可変サイズ】を選択。
固定サイズよりもちょっと動作が遅くなるけれど、この方が、後から、空き容量足りなくなって・・・
を余り考えなくていいので。






最後に、作成ボタンを押します!

これで、パソコン上で動かすパソコンの準備が完了!!


このパソコン上のパソコンは、作成された、仮想環境を右クリックして、【エクスプローラーに表示】ってすると、3ファイル位ファイルが表示されるので、これさえ持ち運べばどのパソコンでも同じパソコンが完成します!




自分は、とりあえず、Google Driveに入れて持ち運んでます。
もしくは、Androidのスマホに入れて。

iPhoneは、決められたファイルしか保存できないから、スマートフォンを買う時は、Androidのスマートフォンがいいですよ!

ルクア・・・そろそろ・・時間切れ・・・
次どこでやろか・・・


てか、今日は帰って寝るのはどうっすか・・・

死ぬよ・・・こっちがΣ(´∀`;) オマエガカヨ







C#MVCでUbuntuにPosgre入れて動かしてみるまで #00001

C#MVCでUbuntuにPosgre入れて動かしてみるまで #00001


初めてプログラムを始める人が、ここ一ヶ月で一気にモグラ叩きまで作れるようになったので、
今度はデータベースにアクセスする為の説明をする為に情報を整理していきます。

・・・・動作が遅くなるけれど、Entity Framewokで説明したいと思います。


SQL Server入れるのもありですが、パソコン遅くなったり、早くする為にサービス止めたり・・・
面倒なので、とりあえず、UbuntuのOSをVirtual BOX上に立てて、やっていきたいと思います。


とりあえず、Virtual Boxをインストールしましょう・・・・

Virtual Boxのインストールはココをクリックしてね☆




116メガあるから、ちょっとだけ時間かかるかもね。


オイラ~ダウンロードした物は、また使うためにひたすらバックアップしていっているから、ちょっと時間かかるから、取り敢えず、次回教える時は、これが何なのかと、後は、Oracle社についてちょっとしゃべったり。。。


一気にやると、また、分っ
かりませ~~~~~ん♪ って言われるので、次回にしまっす。!



とりあえず、データベース開発に必要な物!って事で☆


今度は、代わりに何を教えてもらおうかなぁ・・・
芸能情報だけは興味ないっす ごめんちょ( ;∀;)


只のIT器用貧乏は、今まで興味なかった事について教えてもらうのが好きになってきた Σ(´∀`;)







2017年1月13日金曜日

Ready1-2.[1.]項以降をWindowsまたは、Macで動かす為のVisualStudioの準備

Ready1-2.[1.]項以降を動かす為
                     のVisualStudioの準備 書籍風に仕上げている分は、いづれ公開します。今はHPだけで・・・


Ready1-1でVisualStudioのダウンロードとインストールが終わったら、取り敢えず、VisualStudioを立ち上げましょう。
※1 今回は、2017/01/13時点で最新版のVisualStudio2015Communityを使用します。


筆者が使用している環境は英語環境ですが、メニューの位置等は、日本語環境と同じ!

VisualStudioCommunity起動時の画面
 沢山メニューがあって、やっぱりムリって思ったりするかも知れませんが、とにかく、サンプルプログラムを動かす為の準備に絞って説明します。



まずは、メニューバーから、【ファイル(File)】→【新規(New)】→【プロジェクト(Project)】の順に選択します。




『New Project』ウインドウが表示されたら、【Templates】→【Visual C#】→【Windows Form Application】を選択します。

 ここで、何故今回、沢山ある新規作成のテンプレートから、Formsタイプを選択したかを説明すると・・


   1.少数精鋭の開発に向いている
   2.開発時にデザイナーとプログラマーみたいなスタイルが取れず、全ての一人で開発する必要が
    ある等・・・

の、日本独特の開発エンジニアのスタイルには、Formsを使う事が最も最速で開発が可能だからです。

だからといって、WPFでしか出来ない事、Formsじゃ無いと出来ない事は勿論存在しないし、解決出来ます。
とにかく、難しく考え内容にもう、このまま覚えちゃって下さい。

特に初めて触る方は、一つ一つ疑問に感じてしまうと、もの凄い膨大な情報に溺れてしまい挫折しています。
このまま覚えていけば、必ず一人で何でも出来る領域に到達しますのでご安心を!


話が反れましたが・・・・

『Windows Forms Application』を選択後、下の【名前(Name)】欄へ「1-1.」項で、実践するようのプロジェクト名をるけましょう・・・

名前は何でも良いのですが・・・
ここでは、初めてなので、【First】としましょう!
そして【OK】ボタンを押下。
これでVisualStudioの準備は完了だよ!!

C#開発->MACでの開発準備              

  少し成長したら、MacでもC#の開発を行う事が出来るよ!
  開発環境の準備に一番戸惑うと思うので、現時点(2017/01/13)での準備は・・・
   1.Visual Studio for MACをマイクロソフトのホームページからダウンロードし、
     インストール。

   2.Xamarin StudioをXamarinを提供しているサイトからダウンロードしインストール。
             (メアドの登録が必要)
     (↑これをやらないと、Visual Studioで新規開発をする時にMacアプリの項目が          表示されない事があったので、現時点では、これもインストールして置いた方が
      無難だよ。)
   ↓Xamarinを提供しているサイトのホームページ。
  見るからにシンプルで分かりやすいHP!


 下にスクロールすると、ダウンロードのボタンがある。
 Mac上で、ダウンロードして、インストールしてね☆



   3.Xcodeのインストール (Apple社製 Mac Appでインストール)
   少し厄介なのが・・・最新のMac OS(マック)じゃないと、インストールすらさせて貰いない点。
         (※Macは基本2年で買い替える覚悟が必要な、お金がかかって不便なOS。
              日本人はITリテラシーが少ないので、出来る事が少ないマックは、初心者には操作が
      簡単に見えるから、Mac信者なる人達までいてるけれど・・・ 相変わらずガラパゴス^^;)
    MacAppでXcodeをインストールする際の画面。
    
    Xcodeの評価が、低評価過ぎてビックリするけれど・・・こんなものだと思って我慢しよう。

    


  ここまでやったら、Macでの開発環境は準備完了!!


 MacでVisualStudioを起動させた時点の画面


【New Project】のボタンを押下して・・・
Macの項目が表示されていたら、Macでの開発準備は完了!
これで、C#を使って、Macアプリの開発も出来ますよ!!




プログラムはVisualStudioの画面を使って、画面のデザインはXcodeを使って・・・


デザインと開発環境が初めから分かれているから、デザイナーとプログラマーとが分かれて
作業できそうだね!

日本のデザイナーは、本当に絵を描くだけのデザイナーが多くて、実際の現場では、デザイナーが
システムのデザインをやってくれる事は無いけれど( ;∀;)

たぶん、Photoshop(フォトショップ)で絵を描いて渡してくると思うよ・・・
開発者泣かせ。

日本のデザイナーはMacを使う事をポリシーとして、Photoshop(フォトショップ)とIllustrator(イラストレーター)を使う事だけが、デザイナーの仕事と思っている人が殆どで、そんなの誰でも出来るわー!
って思う事も多い・・

紙に絵を描いて、スキャナーでスキャンして、色塗ってくだけとか色んな方法それだと出来ちゃうよ・・

なんか、筆者の愚痴っぽくなったけれど・・ Windows環境とMac環境で、開発の準備が整ったから
この章は一旦コレで終了!

ikachan.png

前回のC#の講座:C#言語 - A-1.変数とは